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浮気調査 | ISM調査事務所の評判・口コミは?

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◆ 東京で浮気調査を依頼したいおすすめ調査事務所 ISMとは◆


ISM調査事務所

パートナーが浮気をしていると感じたときに、強い味方となってくれる存在である探偵事務所。

特に東京では探偵事務所はたくさんあります。選び方がわからない、応対が不安と感じる人は少なくありません。また、調査費用には基準がありませんので、後から高額な調査費用を請求されるのではないかといった心配もあるでしょう。

今回は、そんな東京で浮気調査が依頼できる、おすすめのISM探偵事務所の評判・クチコミをご紹介します。豊富な実績がある事務所ですので、女性でも安心して相談できますよ。



◆ISM調査事務所の評判


東京の浮気調査を行っている事務所のなかで、プライム探偵事務所は有名。ISM調査事務所も”浮気調査”を専門に請け負っています。

やはり気になるのが「実績」があることと、気軽に相談できる「信頼」、それと「リージナブル」なことが支持されているようです。

ISM調査事務所は、浮気・不倫の調査を専門に行っている「プロ集団」がいるようです。これは、復縁を希望する方や、離婚・慰謝料を請求するための確たる「証拠がほしい」場合にとても重要なことだと長年の経験・信頼で証明されているのです。


 


◆ISM調査事務所 4つのポイント


その1:

調査依頼~契約するまでの「5つの約束」
・無料相談ができる
・対策方法や解決方法のアドバイスを受けることができる
・しっかりとした面談を行ってくれる
・調査方法・調査料金を提示してくれる
・納得するまで何度でもどんなことでも尋ねることができる

安心して相談することができそうですね。



その2:

本調査~経過報告~結果報告まで安心
・様子や会話をメモ
・写真/動画/時刻を記録
・進行状況や経過を随時お知らせ
・追加調査が必要な場合は必ず相談あり
・結果は書面/写真/DVDに

復縁や離婚・慰謝料請求のための確実な証拠を揃えてくれるのです。



その3:

アフターフォローも万全で安心
調査をお願いした探偵事務所や興信所は結果を受け取るまでが契約の範囲。

でも自分はショックや立ち直るまで時間が掛かり、仕事を休んだり引きこもったりと精神的に辛い思いをしてしまいます。

やはりこういったことを予測すると、浮気調査をお願いすることさえ思い留まってしまうのではないでしょうか。


ISM調査事務所は、報告を受けたあとの

・メンタルカウンセリング
・夫婦関係の修復相談
・離婚相談
・法律相談

なども行ってくれます。
信頼できる弁護士を”無料”で紹介してくれる点も安心ですね。

また、安心の証明として、
「探偵業届け出証明書」
「夫婦カウンセラー資格合格認定書」
を公開されてます。



その4:

地方でも対応してくれる
信頼あるISM調査事務所だからこその強み。
それは独自のネットワークを使って全国で調査が可能なことだそうです。
無料相談をしてみてもいいですね。

 


◆ ISM調査事務所の口コミ


こちらではあちこちの口コミを総合的にまとめています。
もっと詳しく知ったうえで申し込みをなさりたい方は、口コミサイトをご覧ください。

ぶっちゃけなところ、
  「最初に決めた料金まではキチンと調査してくれる」
  「調査依頼するんだ!と決めたら相談・申込みがし易い」

という印象です。※個人差はありますが・・・。


利用した方の評価や感想では、

●【気になる点】
・調査内容になると形式的でサバサバしている印象
・短期間では十分な調査ができないとハッキリいう(まあそりゃそうなんですが・・・)

●【好印象】
・最初の問い合わせは親身になって聞いてくれる
・調査方法や一日当たり・時間当たりの料金をはっきり提示してくれる
・上限を決めておけば、追加(調査・料金)は発生しない
・調査結果後、相談に乗ってくれたり、無料で弁護士を紹介してくれる

などがありました。
参考にしてくださいね。



◆いまならWEB問い合わせ・申込の特権あり!


公式WEBサイトからの問い合わせ・申し込みで
いまなら ” 50,000円分無料 ” で
浮気・不倫調査をしてくれます。

 

 

ISM調査事務所

 

 


参考に・・・


浮気調査や探偵を専門にする東京の探偵調査事務所には、
・アミューズ探偵事務所
・福田調査事務所
・tsアムス探偵事務所
などもありますね。

よかったらこちらも検索してみるといいと思います。

 

 

 


●筆者(匿名)

 サラリーマンとして普通に働き、結婚。若いころ”いちびって(威張って)”ランドクルーザーを購入。収入と支出のバランスが徐々に合わなくなったが、共働きでなんとか乗り切ろうとする。子どもが生まれ、大学に行けなかった自分の夢を子どもに期待するように、公文・有名塾・合宿など教育費にお金掛ける。最初は会社提携の教育ローンを利用するも徐々に金融系ローンを多数借り自転車操業を繰り返す。子どもは念願の有名大学に入学。しかし、もう貸してくれるところが無くなり、弁護士事務所に駆け込む。同時期に破産法が改訂(変更)されたこともあって、家を手放さず職を失うことなく借金を減額返済してくれる方法を弁護士事務所と計画。1千万円以上あった借金は、約10ケ月間の手続きと生活設計を見直すことで見事に裁判官から減額返済の決定にこぎつける。現在も返済を続けている40後半のサラリーマンである。